まだ打つ人がいるなんて

 きょうは七草粥を食べて元日からの暴飲暴食を整えるのが習わしですが、もう永らくやっていません。その一方で、春の七草はいざという食糧難に摘んで食べられるから覚えておくと良いといった動画が出回っています。ちなみに秋の七草は観賞用で食べれません。

 さて昨夜は遅くまで開けていたのですが、通り掛かりに思い出したように買取依頼に入って来られた方がいました。以前にもご依頼があり伺ったのですが、建て替えのため今回は仮屋の方へとの事。そして、ご都合を伺うなかで聞き捨てならないセリフが飛び出しました。

 明日の午後は新型コロナワクチンの4回目接種の予約があると言われたのでした。先方には申し訳ありませんが、これはもう黙ってられません。もう多くの被害報告が出ていても、世間ではなお頻回接種が粛々と進められている訳です。井上先生が仰る様に、効果の見込めない毒薬に他ならないのであって、どこかの党首が任意だから打たない方がよいと言っていた次元はとうに超えて、絶対に接種してはならないものです。

 そしてもう、周囲で散々なワクチン後遺症の数々を見聞してきた身として、ある日を境にたとえ関係が壊れようとも、打ってはいけないと強く言うことにしています。すると案の定でしたが、職場で半ば強制であるかのように仰るのでした。仲間のために打つという同調圧力、日本人の善良さに一番刺さるところです。

 政府や自治体のCMもしきりに伝えたところではありますが、過日の欧州議会の場で、伝染を防ぐ効果を示すデータは存在せずそもそもその様な実証実験すらしていないし、する気もないとはファイザー社の弁でした。

 感染は防げない、重症化も防げない、おまけに伝染防止効果は調べていないとナイナイ尽くし。自然免疫が低減するため、自己免疫疾患も収まるといったおまけがありますが、それではいずれAIDSさながらと成るでしょう。単にスパイクタンパクに対するIgG抗体価が上がることをもって感染防止効果があると想定しているに過ぎません。

 その現実は、打てば打つほどコロナパンデミックが演出される有様です。既に、BCG東京株に効果があったとか、葛根湯などの漢方薬が効くとか様々に有意な論文が出ているにもかかわらず一切報道はされず、このmRNA製剤で様々な後遺症が出、あるいは直接間接に多くの同胞が亡くなっている事実も報道されません。本当に残念でなりません。

雑談

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