陰謀論が明るみに?

 ご近所のお宅の庭では梅が咲いています。3月になりまして、4月並みの陽気も手伝って、特に昨日は来客が途切れませんでした。たぶんに6割引きの貼紙に誘われたのでしょうが、かつての賑わいを味わいました。のこり2週間あまり、19日の日曜日に店じまいします。たたむと言っているそばから昨日の朝も買取に行って来ましたので、なおさら在庫処分にご協力いただけると助かります。

 さて、ウイルスの起源について、とうとうアメリカ漏洩説がYahooニュースに出たとか聞きました。(おっと、雨か~、夕方からとの予報だったのに・・・。)

 そもそもが10数年前の新型インフルの場合、ゼロ号患者は米国ウエストポイントの軍人だったと聞いていましたし、米国に限らず世界中でウイルスや細菌の生物兵器を研究開発しているのだから、今回の新型コロナが人工ウイルスであることに不思議はありません。

 武漢コロナウイルスについては、ファウチ博士の指示でエコアライアンス社のダザック氏を通じて資金提供を受けた武漢病毒研究所が、コロナウイルスの機能獲得研究が行われていた疑いが言われていますし、そもそもウイルスのサンプル自体も米国から武漢に送られた可能性も言われています。

 また武漢の研究所では、実際にコウモリを飼育して、コウモリ由来のコロナをヒトにうつすことに成功したという発表が過去のHP上に載っていたこともありました。つまり、今さらウイルスの起源を取り沙汰するのは違和感しかありません。あるいは、パンデミックの初期は武漢発の意図しない漏洩として、その後に別の場所で亜種を撒いたとすれば、十分あり得る話です。

 しかしながら、日本では報道されていないと思いますが、ただいま戦下にあるウクライナとて、両軍による生物兵器研究施設の争奪があったように、世界中でやっていますので、どこで何のウイルスが漏れ出ても不思議ではありません。真偽はともかくとしてファイザー社でさえワクチン研究を口実として、コロナの機能獲得研究つまり変異株を意図的に作っていると社員が暴露した動画もありました。

 日本では生物兵器の開発はやっていないといいますが、いずれ流用できる研究を医学研究の範疇としてやっていてもおかしくないと思います。そのような研究に耐えうるBSL4施設は某所に存在します。

 いま米国を名指しで起源にする意味はどこにあるのでしょうか?ウクライナ戦争の仲介に声を上げた中共が、イメージ回復の一環として工作しているのでしょうか?よくわかりませんが、今後も謎のウイルスはどこからでも発生する可能性がありますのであまり起源を追求しても意味はないように思います。

 それよりも、ワクチン後遺症に対応する体制づくりをお願いします。こんどは逆のお隣ですが、ころんで衝いた腕を痛めたところから全身に具合を悪くされてもう10日ほど店を閉めています。特に高齢者ですが、ワクチン由来で本調子ではない方が潜在していると思っていますので。

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