日本はワクチンの墓場です

 午前中はグリーンさんで髪を切ってからルイでランチ、少し遅れて始動です。グリーンさんはマスク着用が必須ですが、「もういいでしょう?分かっている者から改めないと終わりませんよ」とオーナーにお願いして、今回からマスクフリーにしてもらいました。衛生的な店内は換気も行き届いているし、もしマスクの効果を信じているのであれば、信じて着けている各々には感染る心配はない筈ですから。

 さて、今朝は街宣はしていません。美容室の予約があったこともありますが、実は昨日はダブルヘッダー、午後7時から8時の夕刻にも地元の王子神谷駅に数名で集まってビラ配りをしたのでした。その帰る際にウチの店頭を見て頂いて、活動のさまを知ってもらえたのは良かったです。なお王子神谷での活動は自分の提案ではありません。実際に電車が来たタイミングだけしか人流が出来ませんので、わざわざ人を集めての活動は今回限りでしょう。もし必要な時は自分一人で十分です。

 ところでワクチンですが、BA.1対応配合のmRNA2価ワクチンの接種がはじまります。第7波は既にBA.5まで変異が進んでいて、時すでに遅しBA.1用が在庫処分として日本に割り振られたのでしょう。武漢型と混合する真の意味は、恐らくシカ先生が発信された通り、武漢型によって低減した免疫に対して追加しておかないと、バランスを失って自己免疫疾患が多発するからでしょう。

 mRNA製剤は、打てば自然免疫が低減して様々な感染症にかかるリスクとガンや持病などが進行する恐れがあり、その薬効が薄まってくると今度は自己免疫疾患を誘発することが解ってきました。例えば打つと帯状疱疹になり切れて来るとリューマチになるという訳です。運良く接種直後の血栓症や心筋炎による死亡を回避できてもなお様々な副反応や後遺症に悩まされるということです。

 つまりブースター接種の回数を重ねないうちに、この無限ループから逃れてしまわないといけません。ワクチンは不要です。心配であれば、イベルメクチンを個人輸入して常備しましょう。その際、名の通ったジェネリックについても十分であると、チーム イベルメクチンがTwitterで情報公開していました。マルホやMSDのストロメクトールでなくとも、イベルメクトールなどで構わないということです。

 ところでワクチンには、後に使用が承認された組み換えタンパク型も存在します。ノババックス=タケダです。このワクチンについても危険性を既述しましたが、先日の分科会で報告されていましたが、29歳の男性がノババックス2回目接種後翌日に亡くなってしまいました。これはmRNA製剤ではありませんが、スパイクたんぱくを注射するのですからいけません。可哀想にmRNAを避けて接種したのでしょうが、そもそもスパイクたんぱく自体が毒なのでした。

 実際それが分かった為か、ノババックス社の自国アメリカでは認可されず、ライセンスを武田薬品工業が用いて日本で製造販売された経緯です。余ったmRNA製剤が乳幼児に接種される状況もあり、まさに日本はワクチンの墓場です。このプランデミック当初での日本の感染状況ではワクチンはそもそも必要ないと当時既述しましたし、変異のスピードにワクチンの開発はついていけるはずがないと申しましたが、このシロート考えに反ワクチンのレッテルを貼って嘲笑していた方々は反省してください。

 ボクは専門家ではありませんが、以前の職場で給料を貰っていたノウハウのままに無償で考察を提示しています。

前の記事

王子駅午前7時30分

次の記事

生理食塩水で誤魔化す