7/30より3日休みます

7/31〜8/1に開催の我楽多市古書展に参加のため、7/30より3日間休みます。

 ずっと0人だった岩手県でしたが、PCR陽性者が出た様です。また沖縄の離島でも出た様です。もしも重症化することなく、さらに集団免疫が形成される方向にあるのならば、一概に悪いこととは断定出ません。良きに流れることを祈るのみです。

 楽観はできませんので、十分に気をつけて行動しないといけません。人と距離をとる、うがいと手洗い、マスク、、、といいますね。しかし一番のポイントは、①公衆トイレに入らない、②人の触ったものに触らない、ということに注力です。

 この週末は久しぶりに古書即売展に出店します。年に2回開催の会ですが、前回が1/31〜2/1でした。世間ではまだ深刻化していませんでしたが、当ブログでは警告を発しつつ、ご来会を積極的に勧誘する気分ではないと綴りました。その当日にマスクをしていたのは自分1人だけでした。

 今回は、当然ながら全員で、感染症対策の体制でお迎えします。しかしながら世間では第2波が来ているとも受け取られている状況ですので、やはり勧誘するには気が引けます。人数制限や、手指消毒をお願いすることになります。マスクを忘れずにお願いします。

 さてこのウイルス、人工ウイルスと確定してほぼ間違いない様です。香港から米国に亡命した感染症専門女医からもたらされた情報は、既出の噂と同じ話などが公表されていますが、確信に至るものです。

 女医の話は、政府から人人感染を秘匿する様に圧力がかかり、それを恐れずにWHOに告発しても受け入れられず、生命の危険を感じて米国に逃げた訳です。そもそもが武漢病毒研究所の別館P4ラボから流出した弱毒タイプの生物兵器の様です。

 流失事故直後に政府が隠蔽せずに、世界に向けて発信していたならば、ここまで酷いことにはならなかったとは、特に欧米諸国の考えでしょう。発生した現地では、まるで家畜の疫病を封鎖するが如く、まだ息のある患者でも遺体袋に突っ込んで処理していました。P4ラボは爆破され、証拠は隠滅されてしまいました。

 共産主義のなせる技でした。加えて香港問題です。これまでは、国民が豊かになれば、自由主義経済に傾くことで民主化されると思い、先進諸国は援助を惜しみませんでしたし、コピー文化にも寛容でした。しかしもう、世界はあらためて共産主義の是非を問い始めています。

 そして堪忍袋の緒がきれた結果が、領事館騒動に現れています。やがてエスカレートしていくことは否めません。南沙の空爆だってあり得るでしょうし、預金封鎖、やがて当国保有の米国債をデフォルトにする可能性まで言われ始めました。

 これは他人事では無くて、それが理由でドルそのものを消滅させる動きに、やがては至るのだろうと感じています。

 今や外国人の方々の買い物で成立している古書業界です。市場の急激な縮小は必死だと思います。

前の記事

納豆定食

次の記事

並べて来ました